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のだめカンタービレの感想(表)

裏がもうめちゃくちゃに打ち付けてしまったので、こちらは真面目にw

でも感情論が出てしまう^^;
本当に面白い漫画です。
自分の少ない語彙ではこの面白さを伝え切れないとさえ思う。
そう、まるで読んでて音楽が聞こえてくるよう。
交響曲に流れがあるように、この漫画にも流れがあります。
それをテンポと読んでいいのかどうかはわからないけれど、
何よりそれは凄く心地が良い。
そう、読んでて気持ちよくなる漫画と表現するのが一番近いかもしれない。
多くの人から支持されるものには、やはり人を惹きつけるものがあるのだなと
感じさせてくれる一冊でした。
笑いも涙も全てを兼ね備えた、今現在、最高の漫画であるとさえ思います。
(と言ってしまうのが感情論・・・影響されやすいorz)
10月からは月9でドラマも始まる事ですし、もっともっと認知度が高まって、
多くの人がこの漫画に触れてくれるようになる事を期待します。
しかし・・・巻数を重ねる毎におもしろくなっていくのは本当に凄い。
中だるみを一切感じさせないため、ついつい漫画喫茶に長居してしまいます^^;

もう全部買ってもいいんですけどねw

ぎゃぼーーーーーーーー

のだめカンタービレ (15)
二ノ宮 知子
講談社 (2006/06/13)

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